2日間、魚食べてないということで、ポストに投函ついで、近所の角上魚類へ寄ったところ、弊店間際の半額シールタイムに突入してました。おかげで久々のお刺身が、激安晩御飯と相成りました。

大き目に切られたイナダの御造りは350円の半額=175円!脂ものりまくりで最高です。
こちらはこの時期の定番カツオをそのままお刺身で。300円の半額=150円です。

今日はポン酢じゃなくて、そのまま生姜醤油でいってみました。
さらに海そうめんをいつもの極上三杯酢で。234円の半額=117円!

あとはトマトなどの生野菜とちょっといい豆腐で冷奴を付け加えて、激安晩御飯の完成です。
トマトと冷奴以外の合計は472円=1人前236円!?
しかもいっぱい仕入れるから弊店間際も残っていて、半額シール貼られる確立も高いのかも!
別に食べる時間が変わらなければ鮮度はそのまま。う~ん弊店間際の角上ってかなりお徳かも!
でもその分が酒代に変わっていたら、あんまり意味ないか…。

赤城山 純米吟醸、梅雨時の今は常温で芳醇な香りを楽しみつつ、いただいております。
お酒のおともにゃぁ、やっぱり刺身が一番好きなので、月末のピンチには弊店間際の角上魚類、思いっきり活用したいところですね。
ベランダ菜園食材でイタリアン
と、口癖が”もう中学生“風になってしまっている今日この頃…。
今日は我が家のベランダ菜園で育てている食材をふんだんに使った2品をご紹介。
1品目は嫁作のチキングリル爽やかパセリソース。

「イタリアンパセリ、なんかいまひとつ元気な~い」なんていうことで、一気に刈り込んで作っちゃったそうです。
パセリソースはニンニクと大量のイタリアンパセリをみじん切り、そしてヴァージンオイルと塩コショウ。さらにレモン汁をいっぱい。

カリカリに焼かれた皮目とジューシーな肉汁。いやぁ簡単なのに、超本格的なお味。ベランダ菜園も嫁の料理も着実に進化してます。
こちらはツナトマトスパ(スパケッティーニ)、バジル風味。

学生時代よくつくったツナトマトスパ。貧乏学生にはツナ缶は贅沢品かつ必需品でした。最近ホントに食べなくなったなぁ…ツナ缶。
ツナの臭みを消すために、よ~く炒めるのが美味しくつくるポイントですかね。

懐かしい味も、今はベランダ菜園バジルによって、より美味しくいただけます。
こちらにあわせるトマト、どこで手に入るかは残念ながら教えられない美味しいトマト。先日も「トマトソースとかピューレとか作ったりします?なら持ってって♪」と、カタチの悪いのをいっぱいただで頂いてしまいました。でもこのカタチの悪いほうも水分が少なくて実が詰まっているせいか、とっても甘いんです。火を通す料理には最適。ありがたく頂いています。
ストリートサッカーやフリースタイルフットボールと呼ばれるモノに、ここ2年ほどはまってます。
はまってしまったきっかけは、フットサルの試合でかなり重度の捻挫。しばらくみんなと一緒に練習が出来なかったので、一人でリフティングやらストレッチばかりをやってました。あまりにもつまらないので何とか楽しむ方法は無いかと思ったときに、えらいカッコイイ、ストリートフットボールパフォーマンスをするチーム球舞(CUBE)を思い出したのでした。
球舞(CUBE)のパフォーマンスの例↓
球舞のパフォーマンスは超アーティスティックなFree Styele Football フリースタイルフットボール。
こっちはStreet Soccer ストリートサッカーの映像。
こういう足テクはパフォーマンスとしてもスゴイなぁと思うけど、相手も含めた駆け引きとタイミングに感動するほど実践的な足テクだなぁ。(Youtubeはこういうの見始めると止まらなくなっちゃう…。)
ところでダーヴィッツがメインでプロモーションしてるから最近良く見かけて欲しくなってしまったのが、MONTAのレプリカボールやストリートマッチボール。パフォーマンスのため、4.5号球でなんとデニム生地なんてのもある。とりあえずフリースタイラーボールは欲しいです。契約選手のパフォーマンスを収録したDVDがついてるっつ~のがまた物欲を抑えきれなくなるところ。
しかもMONTAのサイトって日本語もあるじゃん。さすが日本マニア、ダーヴィッツ!ストリートらしいファッションアイテムもかなり欲しいのがいっぱい。日本にもどんどん商品ラインナップ増やして欲しいですねぇ。
ガラスの食器で、大人の男のチョット粋な夏の晩酌を演出
先日ハルナグラスさんで購入してきたガラスのテーブルウェアを使って、早速お刺身をいただきました!
中くらいの刺身台に角上水産で買ってきたお刺身セットを並べたら、あっという間に美しい刺し盛が完成!

美味しそう&涼しそうでしょ!?上に載ってる旬のイナダとアジが中心の刺身セット、なんと680円。器によってなんか贅沢してる気分を味わえます。もちろん気分が変われば味も2割り増しに美味しいと脳が勘違いしてくれます!
適当な呼び名が想像できなかったので刺身台なんて勝手に名前をつけちゃってますが、昼時は素麺を並べる器として活躍してくれそう。ほんとちょうどいいのが見つかりました!料理店じゃないので、極端にいいものそろえる必要は無いけど、日常使いの器も、ちょっとくらいはこだわりたいですね。ほんのささいなことで、生活が豊かになった気がします。
下は一目惚れしちゃった冷酒用のお猪口。薄い青のラインと箔に、ハートを射抜かれてしまいました。

一般的なお猪口とぐい飲みの中間くらいの大きさで、そんでまたガラスの危うさを感じない厚みと重みもあるんで、手に取ったら買いたくなっちゃったんですよねぇ。スゴイ高級感を醸しだした感じのもいっぱいあったんですけど、超繊細なガラス酒器っていうのじゃなくて、こういう男っぽいのが欲しかったんですよねぇ。
ちょっとのくびれと、すこ~しだけ広がった口。

見た目の美しさだけじゃなく、持ちやすさ、飲みやすさも両立してる、男性好みのプロダクトデザインって感じ。機能美!?
斬新さとかウケなんかを狙ってない職人さんらしいデザインも、最近良いなぁと思うようになってきました。前だったらシンプルでスタイリッシュな無難なヤツばっかりを好んで買ってたんですが、コレもおっさん化現象のひとつでしょうか…。
あぁでもコレでまたお酒の量が増えないように気をつけねば…。
麻婆豆腐@麗雅齊(れいがさい)

今日は前橋敷島公園近くの麗雅齊(れいがさい)さんでランチを食べてきました。いわゆる中華屋さんや家では絶対に出せない味を堪能したい人にオススメのお店です。お店の方もおっしゃってましたが、日本人の舌に合わせたアレンジはしていないので、本物の中国料理といったお味です。私は断然こっちのほうが美味いと思うのですが、ご年配の方やおそらくお子様などは、その独特な香りが逆に苦手だろうと思うので、そういう方にはオススメできませんね。でも2~3回味わえば、苦手だった人もものすごく好きになってはまっちゃう可能性はあると思いますけど。
お店の雰囲気もすごく良いです。中国っぽいといっても、せわしない中国の大衆的な食堂風ではなくて、ゆったりすごせる、心に余裕を持ったセレブな雰囲気です。

テーブル数も少なくて、イス席が2つ、こ上がりの座敷が2つ程度で、かなりゆったりとしてます。
ランチメニューはこちら。

嫁はレディース・コース、私はBコースをチョイス。
メインの料理は
- なすと豚肉炒め
- ピーマンと鶏肉炒め
- 麻婆豆腐
- 白菜と豚肉
- レバニラ炒め
の中からチョイスしますが、今日はなすと豚肉炒め&麻婆豆腐にしてみました。
ちょこっとした前菜とスープがまずテーブルに届けられますが、このスープをすすった瞬間に、その風味が本物さを物語っています。美味い!

「嫌いな人は仕方ないけど、コレがうちの味だ!」という意気込みが伝わってきます。大手チェーン店とかの重役プレゼンは絶対に通過しない味!?。日本の大衆に受けようって味ではありません。でも、いや、だからこそ、かなり美味いのです!
そしてメイン一品目はなすと豚肉炒め。

独特な香辛料の風味全快です!五香粉(ウーシャンフェン)?って感じでしょうか。あんまり詳しくないので良くわかりませんが、とにかく中華な香りが次から次へ押し寄せてきます。なすと豚肉をトロットロになったタレとともにごはんの上に乗せると、もう止まらなくなります。こういう味、自宅じゃ絶対に出せませんね。こちらの料理教室通っちゃおうかなぁ。
メイン2品目はマーボー豆腐。

かなりキテマス。山椒も直前に粗挽きでかけたのでしょうか、スゴイ風味豊か。殻も見えます。ムッチャ美味しいです。嫁もうまいうまいいってガンガン食べてましたので、辛さも辛すぎずちょうどいいのだと思います。個人的にはもっと辛くても良いなぁ。次行ったときはもっと辛くしてもらえるのかリクエストしてみよう。ですね。
でも出来れば3~4人で出かけて、色々なメニューをみんなでシェアしながら楽しみたいですね。お茶も美味しいし。
高級中華店に行かなくても、本物な中華が楽しめる貴重なお店だと思います。
麗雅齊(れいがさい)さんは食事オンリーじゃなくて、中国物産(家具や工芸品、陶磁器、食材)や中国にちなんだいろんな教室(中国語教室や二胡教室や書道教室など)もやられています。ランチに出てくる食器ももちろんボーンチャイナ。レジ横に並んでいるので見てみると、かなりいいものなのにリーズナブルなお値段でした。(前から欲しかった大き目のプレートが欲しくなってしまった…)

夏らしい涼のテーブルウェアを求めハルナグラス
群馬北西部で1泊の仕事を終え帰社途中、榛東村のハルナグラスさんに立ち寄ってみました。夏っぽい涼しそうなガラスのテーブルウェアが欲しかったのでちょっと見学。

いつも季節感満載の、綺麗なディスプレイしてますね。
おかげでちょっと見学のつもりが、ついつい予定になかった酒器まで欲しくなってしまいました。

ビアマグとかジョッキ、焼酎グラスとかもいいんですが、やっぱり冷酒用の酒器に惹かれちゃいます。大人の男のチョット粋な夏の晩酌を演出するために、中くらいの刺身台と、デザインに一目惚れした冷酒猪口を購入しちゃいました。
実はハルナグラスさんは、私が以前会社勤めをしていた時に何度かお世話になった会社さん。久しぶりだったのでご挨拶だけしていこうと思ったら、「1個持っていって!」とお土産に手づくり風鈴をいただいちゃいました!ありがとうございます!(ラッキラッキー♪・・・ガリガリガリクソン風)

この風鈴達も一つひとつ手づくりなので、奏でる音色も個性豊か。いただいた風鈴ちゃんもとても涼やかない~ぃ音を奏でてます。
今年も我が事務所は“梅雨明けまではなるべくノンエアコンで乗り切ろうキャンペーン”を実施中!(team-6%なので)。そんな中、この風鈴ちゃんが精神的ゆとりをもたらしてくれる事でしょう。
クレヨンのプリン 初トライ
渋川、伊勢崎、そして前橋スズラン地下と早くも三店舗を構える、方々のブログで美味しいと評判のプリン専門店クレヨンさん。お子様のいらっしゃるお宅への訪問という機会をいいことに、お土産購入がてら、自分たちも念願のクレヨンさんのプリンをいただきました。というか自分たちが食べたいので、無理やりコレをお土産にしようと決めてたりして。
プリン専門店のクレヨンさんには12種類ものいろんなプリンがあります。写真は12種類の詰め合わせギフトセット。

- カスタードプリン
- 濃厚みるくプリン
- いちごみるくプリン
- ラズベリープリン又はチェリープリン
- カプチーノプリン又はキャラメルプリン
- クリームチーズプリン
- メロンミルクプリン又はバナナプリン
- 黒ゴマプリン又はチョコレートプリン
- かぼちゃプリン
- 抹茶プリン
- マンゴープリン
- プレミアムカスタードプリン
“又は”が多いですけど、これは日替わりかな?
評判の所以はもちろん、保存料や着色料を一切使っていないという、子を思う親心に響く、安全安心のメッセージでしょうか。やっぱり親になると、とたんに変わりますもんね。昨日までカップラーメン大好きだった人が、手作りに目覚めちゃう。でも正しい変化だと思います。

上の12種のセットはお土産で手をつけられないので、とりあえずお店一押しのプレミアムカスタードプリンとクリームチーズプリンを食べてみることに。
プレミアムカスタードプリンは他のよりもお値段もちょっとお高め。シールの金色が自信の表れでしょうか?そしてプリンの見た目も黄色味が強いです。

すくってみると、ドゥルドゥルな感じ。口の中に入れるとふわぁっととろけて、程よい甘みと玉子の濃厚さがじゅわ~って広がります。普通のカスタードプリンとの違いはおそらく玉子の使い方?こちらは黄身だけを使ってるみたいです。いい玉子使ってるんだろうなぁ。
こちらはクリームチーズプリン。こっちはトゥルットゥル。玉子とゼラチンの固まり方の違いですかね?このプルプル感の違いは。どっちも気持ちいいです♪

こちらもチーズのコクと風味たっぷりのお味。
今日は2種類をいただきましたが、素材それぞれのよさを引き出した感じが良くわかったので、他のも試してみたいですね。店頭ではお子様向けな感じがしたので「濃厚みるくプリンとかは俺はいいかなぁ」みたいなこと言ってたんですが、次はあえてその辺の、お子ちゃま狙いなプリンが食べてみたいと感じました。
だけど子供のうちからこんな美味しいのばっかりたべてたら、舌が肥えちゃって困るかも。
とか言ってたら、叔父さん怒るよ!
【渋川店】
渋川市行幸田314-1
0279-25-0508
営業時間 10:00~19:00
定休日 水曜日
【伊勢崎店】
伊勢崎市宮子町3555-3
0270-24-7675
営業時間 10:00~19:00
定休日 水曜日
【前橋スズラン店】
前橋市千代田町2-12-3
本館地階食品売場
秘密の極上トマトと野菜いっぱいのカッペリーニ
あるルートでいただく極上トマト(訳あってお教えできないのが残念)があるのですが、今日もこのトマトを使ってパスタです。↓こんなトマト。

お店に並んでるのとは違って、えらく不格好でしょ?でもそこいらのスーパーのトマトとは全く違って、本当に美味しいトマトなんですよ。
今日はその他ナス、ズッキーニ、玉葱とブロッコリーの芯など野菜をふんだんに使って、こんな感じに仕上がりました。

ちょっと盛り付け失敗…。
細かく刻んだバジル、トップに飾ったバジルはもちろんベランダ菜園から採取。

けっこう茂ってきてますが、まだソースをつくるには全然足りません。
ところで、日本の流通業界って、傷とか見栄えとかに厳しすぎるんじゃないかと。多少見た目が美しくないだけで味とか安全性とかに関しては全く問題ないモノを、商品として認めないのは、これからどうなんだ、と。そんなこと言ってられるのか、と思いません?
野菜の中からイモムシが出てきたら、さすがに「うわぁ~」って驚きますが、でも虫が食わないようなものよりは断然信用できる美味しい野菜なわけでしょう。しかも無農薬とか低農薬の野菜だからこそ、傷が多かったり、虫に食われやすかったりするわけだから、そっちのほうが安全だし、味も断然いいわけですよね。なんなら虫ごと食べちゃう!(嘘、そんなに野生児ではありません。)
多分見た目(カタチ)の問題とか傷や部分的な傷みの問題って、我々消費者がもっと許容していかないと、変わっていかないんだろうなぁと思います。食品についてなんて、それこそ体に関わる問題だからこそ、えらいいちゃもんつけてくるおかしな人も多いみたいですし、難しい問題だとは思いますけどね。
日本の食料自給率がやばいだどうのとかって偉そうな人たちが言ってますけど、家庭やレストランの食べ残しも、料理場からの生ゴミも、それこそ商品化できず泣く泣く処分される野菜たちにも、ちゃんと目を向けるようにしないとって、ホントにこれから心配。
清水寺のあじさい@高崎市
レイニーシーズンはやっぱ紫陽花がとってもセクシーですよね。というわけで今日はちょこっと運動がてらに高崎の清水寺の階段を1往復。

なんと今年で植樹20周年みたいで、あじさい祭りの垂れ幕が掛かってました。
清水寺の階段とあじさいは鎌倉に行ったときの様な、情緒あふれる景色を堪能できる場所。
ただちょっと湿度にやられて汗だくになっちゃうんですけどね。
観音山の駐車場から下ってくる人もいますが、私はいつも下から上ります。上を見上げながら階段両脇に植えられたアジサイが視界いっぱいに!

段数は以前数えたことがあったけど忘れました。けっこうあるので、疲れないようにゆっくり上ることをオススメします。
ここでは珍しい、濃いピンクのアジサイが1玉だけ。

上りきったところで清水寺の本堂。とりあえずお祈りしておきましょう。

本堂の真向かいには、見晴らしの良い舞台があります。

けっこう良い景色でしょ!?高崎市街を一望とまでは行きませんが、良い景色です。
ぐっと寄って見ると、眼下に広がる高崎市街って感じでしょ?↓

かなりの階段を上ってきたことが実感できます。「うわぁ辛そう…」なんて思ったあなた!毎日のように上り下りしているおじいちゃんもいるらしいですよ。
上ったら次は下り。

階段て、意外とくだりのほうが腿とか膝に来るんですよね。
でも、今の季節は視界に入ってくるアジサイを見ながらゆっくりと降りてくるとなかなか楽しいひと時です。

もうしばらく見頃は続きそうですよ。
やっぱこういうちょっと昼間でも日があまり差し込まないくらいの、しかもじと~っとした時じゃないと、
ですよね~。
だからこの清水寺のアジサイは好きです。
チャンポンめん de バジルーメン

群馬の皆さんはほとんど食べたことのないだろうイトメンのチャンポンめん。嫁の実家に行ったときには必ず5個セットをひとつは買ってくるのですが、とってもいい出汁のインスタント麺です。
>> イトメンウェブサイト
このチャンポンめん、普通に食べてもあっさり味でとても美味いんですが、バジルーメンの元に使うラーメンとして完璧なのです。
バジルーメンって何よ?って感じですよね。名前のまんまですが自家製バジルソースをラーメンスープに溶いただけのもの。一見不釣合いに見えますが、劇的に美味しい一品です。ただどのラーメンに入れてもOKってわけじゃなく、このチャンポンめんと相性がバッチリなんです。
食材も思いっきりイタリアンに。シメジやエリンギ、にんにくをオリーブオイルで炒め、甘みの強いフレッシュトマトをトッピング。

最近夏限定でサッポロ一番塩ラーメンにレモンとバジルのやつが出ましたが、爽快系のあちらとは違い、魚介としいたけの出汁の効いたチャンポンめんの方が、スープのコクが豊でとっても美味しく仕上がります。粉チーズをかけていただくとまた美味しさ倍増。
あんまり体に良く無いとは思いつつ、でもこのチャンポンめんで作るバジルーメンだけはやめられません。

このチャンポンめんが切れたときは、しいたけ茶/エビパウダー/鶏がらスープとオリーブオイルで出汁をつくって、麺は冷麦でバジルーメンなんて事をやったりもしました。でもコレだと手間が掛かるんで、ちょっと面倒なんです。
このチャンポンめん、群馬でも買えるように、どこか扱ってくれないかなぁ。
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