ゴールデンウィークあたりってなぜか和食ものが増える我が家。鰹、イシダイ、筍、タラの芽、ウドの芽…。あ縲恣坙{酒が恋しくなる食材ばかり。

日本酒はかなり好きなお酒なんだけども、美味い良いものを飲もうとすると、どうしても割高感がありますよね。

「このコストパフォーマンスは何なんだ!?」と思えるのがこの赤城山の純米吟醸(生)

たまに近くの酒屋に入荷するんですが、一升で2,300円弱。見つけたら当然買います。この味でこのお値段…。ホント信じられない。今回はお小遣いと相談しながら、2本仕入れておきました。


ちなみにこの日は目ぼしいものは見つからず…イナダとアジがまぁヨサゲということで、質素にこんな感じですが。


あと最近よく角上で出会うので、はまっているのがナマコ酢。うちの嫁さんはあんなグロテスクなナマコも平気でさばいてます。海の女を妻に迎えると、こういういいことがあるんですね!

話はそれましたが、赤城山純米吟醸の生!見つけたらホント即買いですよ。
この生の風味をキンキンに冷やして味わってください。

「群馬に生まれてよかった縲怐I!!」(織田…いや、山本高広風)
そして、近藤酒造さん、ありがとう!