赤城山の純米吟醸(生)
Filed under: ライフログ - @ 2008年5月4日 7:04 AM

ゴールデンウィークあたりってなぜか和食ものが増える我が家。鰹、イシダイ、筍、タラの芽、ウドの芽…。あ縲恣坙{酒が恋しくなる食材ばかり。
日本酒はかなり好きなお酒なんだけども、美味い良いものを飲もうとすると、どうしても割高感がありますよね。
「このコストパフォーマンスは何なんだ!?」と思えるのがこの赤城山の純米吟醸(生)。
たまに近くの酒屋に入荷するんですが、一升で2,300円弱。見つけたら当然買います。この味でこのお値段…。ホント信じられない。今回はお小遣いと相談しながら、2本仕入れておきました。

ちなみにこの日は目ぼしいものは見つからず…イナダとアジがまぁヨサゲということで、質素にこんな感じですが。

あと最近よく角上で出会うので、はまっているのがナマコ酢。うちの嫁さんはあんなグロテスクなナマコも平気でさばいてます。海の女を妻に迎えると、こういういいことがあるんですね!
話はそれましたが、赤城山純米吟醸の生!見つけたらホント即買いですよ。
この生の風味をキンキンに冷やして味わってください。
「群馬に生まれてよかった縲怐I!!」(織田…いや、山本高広風)
そして、近藤酒造さん、ありがとう!
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loveshin
5月 4th, 2008 at 10:08 PM
なんか、とても素敵です!
shama
5月 5th, 2008 at 7:17 AM
昨夜は嫁の実家の裏山でウドをつんで、たらの芽、コシアブラ、こごみ、山菜天ぷらパーティー。
loveshinさん、がっつり飲んでますか縲怐H